キャリアパスのイメージがつかず、
離職率も上がってしまっている。
モチベーションを上げたい。
- NOKs Laboからの提案:
- 代表山﨑の大きく変わっていったキャリアパスをケースとして提供。仕事をするつもりがなかった自分が、外資系金融機関で部長職まで担うに至った、そのシフトチェンジしたきっかけとは?それを引き出した日常におけるちょっとした視点と行動を提案した。
プライベートバンカーとして
顧客との関係性構築に
必要なものを知りたい。
- NOKs Laboからの提案:
- 代表の山﨑のケースを提供。外資系金融機関に勤めていた時、クライアントの80%以上がご自身の金融資産の90%以上を山﨑に預けてくださるに至ったのは、どのようなことを意識し、実行してきたかを話す。コーチングのスキルとスタンスが、顧客との関係性構築にどのように役立ったか紐付けて講演した。
言われたことはやるが、
それ以上のことはやらない。
受け身の部下が多く困っている。
もっと自分の意見を持ち、
提案してくる部下を育てたい。
- NOKs Laboからの提案:
- 上司自身が部下に対してやってしまっている良いと思っていることが、実際は間違っている。よくある言動によって、部下たちの間では何が起こってしまっているのかを、具体例を挙げて考える講演を行った。
将来のキャリアを考えるにあたって、
何をポイントに考えて良いかわからない
- NOKs Laboからの提案:
- どんな職業につくかより、その職業を通して私は何を手に入れる?実現する?
このポイントを考えることが有効であったことを、代表の山﨑のケースを使って講演した。
女性管理職として、
キャリア形成に必要なこと
- NOKs Laboからの提案:
- 自分を動きづらくしているものは何かを考える(我々を取り巻く社会は今どうなっているか)、リーダー・リーダーシップを理解し、これからのリーダーに必要なものを考える講演を行なった。
今の時代において、若者を教育するのが
うまくいかないのはどうしてか
- NOKs Laboからの提案:
- 答えを教える教育から答えを引き出す教育へ。そのために手に入れる目線、スタンス、スキルをコーチングから学ぶ。
企業に対する社会貢献活動を活発に実施するにはどうしたらいいか?
- NOKs Laboからの提案:
- 代表の山﨑が普段の業務を執行。